皆さん、こんばんは。
さて、スープラの次はその前身である初代セリカ LB がベースとなったシルエットフォーミュラ マシン。 スーパーカーブームの世代にはお馴染みですね。 BMW に続いて、開催中のシルエットフォーミュラ祭りにエントリー予定の1台です。
って言うか、とっくに画像送ってるので、早くエントリー表明アップしてねん〜。(笑)>ドカ山師匠
早速製作に入りましょう。
まず、前作の教訓として、ウィンドウパーツをマスキングテープで保護しました。これで仮組み時のフィッティング確認も安心して行うことが出来ます。
次に、ボディの下ごしらえ。
バリやパーティングラインをペーパーで消しました。 さすがに古いキットですから、所々金型の疲弊が見られますね。
なかでも、リアハッチが若干歪んでおり、ウィンドウをはめ込むと隙間が空いてしまうので、プラ板を貼り付けて調整しました。
こんな感じ。 この後もう少し調整した後、改めてウィンドウをはめ込んでみると、見事にピタパチになりました。\(^o^)/
次に、内装パーツの下ごしらえを行いました。画像には写っていませんが、殆ど全てのパーツのパーティングラインを消して、サフ吹きを行うことが出来るようにしてあります。
メッキ部品は、キッチンハイターに漬けてメッキを落としましたが、ヘッドライトだけはメッキを生かそうと思い、そのまま使うことにします。
さて、これでサフ吹きを行う準備が整いました。
とりあえず今日はここまで。
●フジミ 1/48 RX-7 プチ製作記
シンプルなキットなので、この際一緒に進めようかと。(笑)
まず、前後のバンパーを接着しました。 とりあえず今日はこれだけ。
仮組みすると、結構あちこちに隙間が出来るので、パテやプラ材を駆使して成型してやらんとイカンです。
こっちはゆるゆる進行ということで。(笑)
ではまた次回。


古いキットですが、基本はしっかりしているので組みやすいと思います。
ちなみにボディカラーですが、私はT-2ブルーインパルス用のブルー(フタロ何とかブルー)をビン生で使いましたよ。
頑張ってください。
この頃のキットはパーティングラインがきつめですが、しっかりしているので、破綻無く作れますね。
ブルーに輝くボディーが早く見たくなりました。
頑張ってください。
は〜い、がんばりますよ〜っ!
私もボディカラーを物色していたら、ブルーインパルス用のフタロシアニンブルーが良さそうだと思いました。他に、ブルーエンジェルスは深い青で、こちらも悪くないかなぁとか、いろいろと迷っている最中です。(笑)
イメージとしては、一般的なネイビーブルーを僅かに明るくした感じかな。
パーティングラインは、この時期のキットとしては意外にもあっさりしていました。でも、リアフェンダーを横断するパーティングラインはちょっと消すのが大変でしたね。(苦笑)
スーパーカーブームを経験している世代なので、この年代のクルマを作るのが楽しくてしょうがないです。(笑)
可能な限り早急に表示させますが、遅れることもあります。
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