週末は法事のため帰省しておりました。 よって土日はプラモデルに触ることが出来ませんでしたが、本日は休暇を取っていたので、少し製作を進めることが出来ました。
先週のうちにボディのマスキングを行い、モール部分を塗装する準備をします。
全身テープ。(笑)
サイドのモールは、若干黒を混ぜたシルバーを吹いています。ウィンドウ部分は黒です。
数日置いた後、マスキングを剥がします。ドキドキ!
おおっ! うまく行きました!! 目立ったはみ出しもなく、綺麗に塗装出来ました。\(^o^)/
ヘッドライトはオープンにするつもりは無いので閉状態で接着しました。この時点で再びクリアーを吹いて、表面を保護しますが、糸ゴミを噛んだ部分を軽く研ぎ出してからクリアーを吹きました。
表面もかなり均一になりました。あとはウィンカーなどのディテールを塗り分け、接着すればボディの製作は終わるでしょう。
インテリアはまだ全然手をつけていません。 シートの肉抜きを塞がなければならないので、ちょっと手間がかかりそうです。
ではまた次回。


クリアーの乾燥など一番時間が掛かるのがボディなので、あとはゆっくりとインテリアですね。
シートの肉抜を埋めるのは、パテでやった方がいい場合と、プラ板を貼り付けた方がいい場合があるので、どう行うのか興味津々です。
頑張ってください。
ボディはよく乾燥したら、サイドのウィンカーの塗り分けとモール部分のスミ入れ。その後は軽く研ぎ出してコンパウンドで磨けばだいたいOKかなと思います。シートはかなり大きく肉抜きされているので、プラ板で塞ぐほうが楽そうです。
そろそろ年末に向けて、セリカLB ターボにも手をつけたいですね。(笑)
シートの背中は、いつもプラ板で塞いでいますが、結構楽に塞げています。
セリカ・ターボも楽しみにしています。
頑張ってください。
カーモデルをやり始めてちょっと驚いたのが、このシートの肉抜きです。塞ぐためのパーツは用意されていないことの方が多いんですかね?
30年以上前の製品でも、マルイの BMW はしっかりと塞ぐパーツがありましたよ。
まぁ、今回はプラ板で塞げば比較的容易に対応できそうですけどね。(笑)
可能な限り早急に表示させますが、遅れることもあります。
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